9月17日に開催したセミナーの対談パートを、録画でお届けします。
YouTubeチャンネルを立ち上げたものの、「なかなか伸びない」「企画に行き詰まっている」と悩んでいませんか?
YouTubeでは「市場が大きいから伸びる」というWebマーケティングの常識が通用しません。人気チャンネルの企画を真似しても、後から参入したチャンネルはほとんど再生されないのが実情です。
本配信では、「脱・税理士スガワラくん」「馬渕磨理子の株式クラブ」「円満相続チャンネル」など約70のチャンネルを運用する株式会社STAGEON様に、チャンネルが伸びるかどうかを決める「ポジショニング」の考え方と、運用の現場で使っている判断基準を伺いました。
この配信でわかること
- 人気チャンネルを真似しても伸びない理由と、「空いているポジション」の探し方
- 業界の相場感から「取れる場所」と「諦める場所」を決める方法
- 立ち上げから3ヶ月で方針を見直すべきかの目安
- 登録者1万人台のチャンネルで約1億円を売った、ニッチ戦略の考え方
- ポジションを「ずらしながら広げる」タイミング
- kamui trackerのデータで競合を分析する3つの活用法
こんな方におすすめ
- 企業のYouTubeチャンネルを運用しているが、伸び悩んでいる
- これからチャンネルを始めるにあたり、コンセプトや企画の方向性を決めたい
- YouTube運用の支援会社として、クライアントへの提案の根拠を強くしたい
プログラム
- 会社紹介(STAGEON・エビリー)
- kamui trackerの紹介
- 対談「STAGEON様のYouTube運用に迫る!」
- YouTube運用、その“勝ち筋”はどこにあるのか
- kamui trackerを導入した経緯と、主な活用方法
- AI時代、これからのYouTube運用の展望
※本セミナーはオンデマンド配信です(所要時間30分前後)。同じ内容の動画を12:00と17:00の2回放映しますので、ご都合の良い時間帯にお申し込みください。
